雇用保険と助成金

2016.12.05 Monday
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    皆様こんにちは。

    本江です。

     

    12月に入り、今年も残りわずか、、

    そのうち会社に顔を出すのは半月程度でしょうか。

    心残りのないよう業務にあたり、気持ちよく長期休みに入りたいものですね。

     

    さて、今回は雇用保険についてです。

    雇用保険は、政府が管掌する強制保険制度で、

    労働者を雇用する事業は原則として強制的に適用となります。

     

    保険料を払い、手続きをする手間などデメリットもありますが、

    加入しておけば以下のようなメリットがあります。

     

    ・労働者側のメリット

    失業してしまったときに失業給付金を受け取れる。(条件有)

    育児や介護で休業しなければいけないときに給付金を受け取れる。

     

    ・会社側のメリット

    条件を満たせば、助成金がもらえる。

    雇用保険に加入していることで採用面のアピールポイントになる。

     

    また、助成金を受給するための条件には、

    人材育成であったり、会社の制度を整えるものもありますし、

    助成金を受給できれば資金繰りに余裕ができ、

    労働者の昇給なども視野に入ってくるのではないでしょうか。

    このように雇用保険は、うまく使うと労働者にとっても、

    会社にとっても嬉しい保険制度なのです。

     

    是非、皆様にも雇用保険をうまく使っていただきたいと思います。

     

    しかし、よくこんな話を耳にします。

    「助成金を受給したいけど、どうしたらいいのかわからない。」

    「どんな助成金があるのか?」

     

    ABE社労士事務所では、数多くの助成金の中から

    お客様に合った助成金をお客様と一緒に考えおすすめしております。

    無料相談も行っておりますので、お気軽ご相談ください。

     

     

     

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    評価制度を導入して助成金をもらいませんか?

    2016.11.28 Monday
    0

      おはようございます。

      野球が好きな担当Kです。

       

      プロ野球はストーブリーグに入り、シーズン中とは違った楽しみのある

      時期になりました。僕もまだ移籍先が決まっていない選手が

      いったいどこのチームに行くのか気になっています。

      (※ストーブリーグとは、ストーブの必要な季節、つまり試合がない

      オフシーズンの事で、契約更改や移籍などの話題がある時期の事です。)

       

      毎日ネットで野球のニュースを見ているのですが、契約更改や移籍などの他にも

      選手が今年の成功や失敗の経験を踏まえて来季の目標をどうするか、

      来季に向けてどう準備するかを話している記事も見かけます。

       

      今シーズンが終わったばかりなのに、もう来シーズンの準備を始めて、

      やはりプロは大変だなと思うのと同時に、これはひとつ前のブログでも書かれている

      PDCAサイクルだな〜とも思ってしまいました。

      (※PDCAの詳しい内容はひとつ前のブログをご覧ください。)

      ちなみに僕は学生時代経営学を勉強してまして、

      その時はPDS(Plan-Do-See)サイクルと言うのも見た記憶があるのですが、

      ネットで見る限り似ていても少し違う考え方のようです。

      このブログで詳しくは書きませんが。。。

       

      仕事をするうえでこの言葉自体を知らなくても、

      普段から自然とこの考えができている従業員が多ければ

      きっと生産性もあがるはずです。

      もしこの考えを知らなさそうな従業員がいれば

      一度お話してみてはいかがでしょうか?

      そんな話をする機会どうやって作ろうかとお悩みの事業主様がいれば

      従業員を評価して、面談で本人とお話しする制度や機会を社内に設けてみてはいかがでしょうか?

       

      いままで評価制度が無かった場合、新たに評価制度を導入することで

      助成金を受給できるかもしれません。

      評価項目や助成金の支給条件など、気になる事業主様がいらっしゃいましたら、

      ぜひ一度お問い合わせください。

       

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      PDCAについて

      2016.11.22 Tuesday
      0

        ご無沙汰しています大嶋です。

        実家が手稲山の近くにある僕の家の周りにはもう雪が積もってきました。インフルエンザが流行ってきていますので皆様体調管理に気をつけて頂ければと思います。

        さて、早いもので今年もあと1ヵ月と少しになり、クリスマスシーズン到来ですね。

        俗にいう非リア充な僕にも、まだ彼女ができるかもというかすかな希望を胸にクリスマスを楽しみにしている一人です。

        そんな僕は、会社の本棚にあったビジネス本に記載された内容にとても興味を抱きました。

        その内容とは、「PDCAを使えば物事は全て上手くいく」でした。

        ご存じの方も多いかもしれませんが、PDCAとは

        1. Plan    計画
        2. Do       実行
        3. Check 評価
        4. Action 改善

         

        1.計画→2.実行→3.それがどうであったかの評価→4.改善→5.それを踏まて新たな計画を立てる。このサイクルのことを頭文字を取ってPDCAと言います。これを繰り返すことで、業務を改善していく手法で、会社としての目標や業務改善を行う時に必要不可欠とも言われているそうです。社会一般では常識の様ですが、今年新卒で入った僕は初めて知った言葉でした。

        また知っていてもきちんとPDCAのサイクルを理解しそれを実行できている人は少ないそうです。

        僕もPDCAについての本を一周読んでみましたが、まだ理解しきれていないので、また2周、3周と読んでみようと思っています。

        「PDCAを使えば物事は全て上手く行く」

         PDCAをマスターできれば、僕もあなたも仕事マスター・恋愛マスターになれるはずです!

         

        僕と同じように、仕事の進め方や立てた目標に不安を感じている方、クリスマスまでに彼女がほしい方はPDCAについて勉強してみてはいかがでしょうか。

        その他|-|trackbacks(0)|-|by 社会保険労務士法人ホームラン

        過重労働解消キャンペーン中

        2016.11.07 Monday
        0

          みなさま。おはようございます。

           

          前回の投稿より半年ほど経過してしまいました。

          意味ある言葉を話し始めたばかりだった子ども4号が、

          「〇〇、ば〜か」と毒をはけるまで成長した今日この頃、

          いかがお過ごしでしたでしょうか。

           

          さてさて。

           

          11月は「過重労働解消キャンペーン」が実施されていることを

          ご存知でしょうか。

           

          労働基準監督署による重点監督が実施されますが、

          監督の対象となる事業場等は、

          1)長時間にわたる過重な労働による過労死等に係る労災請求が行われた事業場等

          2)労働基準監督署及びハローワークに寄せられた相談等を端緒に、

            離職率が極端に高いなど、若者の「使い捨て」が疑われる企業等

          となるそうですが、

          11/6には「過重労働解消相談ダイヤル(無料)」が実施されましたので、

          そこに寄せられた相談からチョイスされる可能性もありますね。

           

          また、重点的に確認する事項ですが、

          1)時間外・休日労働が36協定の範囲内であるかどうかの確認。

          2)賃金不払い残業がないかについて確認。

          3)労働時間管理が適切に行われているかの確認。

          4)長時間労働者については、医師による面接指導等、健康確保措置が講じられているかどうか。

          以上の確認が行われ、

          法違反が認められた場合は、是正指導が行われますが、

          重大または悪質な法令違反が確認された場合は、送検し、公表するとのことです。

           

          相談に見えられた企業様の労務管理の状況について

          お話を聞かせていただくと、

          「故意」ではなく、「知らなかった」ため、

          法令違反となっているケースが多くみられます。

           

          最近は法改正が頻繁に行われ、

          指針も公表されているのですが、

          その都度、確認は行われていますでしょうか。

           

          「知らなかった」では、

          すまされないこともありますので、

          一度、社内の規程や運用状況が、

          法令違反となっていないかどうか、確認してみてくださいね。

           

           

           

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          採用前から準備が大事

          2016.10.21 Friday
          0

            皆さまこんにちは

            今週は野球の日本シリーズが始まるので週末が楽しみな野球好き担当Kです。
            先日のドラフト会議でも将来活躍してくれそう選手が多く入ったので楽しみです。


            この時期になると、ファイターズはドラフト戦略や育成方針が一貫している。

            という記事をよく目にします。
            球団はどのような選手が必要か、どのように選手を育てるか、

            強い球団であり続けていくためにかなり綿密に考えられた計画があるのだと思います。

             

            球団ではないですが、これから開業を考えていたり規模拡大にあわせて従業員を

            募集しようとお考えの事業主の皆様は、このように採用をお考えでしょうか。

            ただ募集、採用をするのではなく、自分の会社にはどのような人が合うのか調べて

            面接をしたり、採用した後に活用できる助成金を検討しておくのも大切だと思います。

             

            詳しくはABE社労士事務所まで。


            初めてのお客様は初回無料相談を行っておりますので、
            お気軽に、お問い合わせください。

             

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            外国人労働者の雇用管理は万全ですか?

            2016.10.04 Tuesday
            0

               

              お気づきでしたでしょうか。

               

              2016年があと3ヶ月も無いということを・・・

               

              年の初めに目標を立てることを英語で

               

              New Year's Resolutionsと言います。

               

              私のそれは、ここへ来ていまだ何一つResoluteしていない惨状です。

               

               

              さて、そんな中(そんな中?)、

               

              最近は「人材不足」でお悩みのご相談をよくいただきます。

               

              「求人を出しても応募が無い」「定着しない」など様々です。

               

              また、海外からのインバウンドが増加したこともあり、

               

              特に飲食店や接客販売、観光業では、外国人雇用が進んでいますね。

               

              給与明細にカタカナや英語が増え、時代の変遷を感じる今日この頃です。

               

              中には16文字という当事務所のシステムの制限を超える長~いお名前の方も現れ、

               

              戸惑う顛末・・・。

               

              それはさておき、現在日本における外国人労働者はおよそ90万人、過去最高となっております。

               

              グローバルな時代になりましたね。

               

              日本人よりもまじめで安価な労働力・・・なんて話も耳にしますが、

               

              外国人を雇用する際には、注意点いくつかあります。

               

              まず、外国人労働者を雇用している事業主のみなさま、在留資格(ビザ)は確認していますか!?

               

              在留資格が無いのにも関わらず、就労させていると大変なことになります。

               

              現在、学生アルバイトを含め、外国人を雇用している場合は、必ず「在留カード」を提示してもらい、

               

              (在留者には、常時携帯義務があります。)

               

              在留期間は有効か、就労制限があるか、資格外活動の許可はあるか、等をご確認下さい。

               

               

              ちなみに学生ビザで日本へ来ている外国人留学生は、

               

              週28時間までしか就労できませんので、ご注意下さい。

               

              人手が足りないからといって、「本人が働きたいから」といって、

               

              いっぱい働いてもらうことはできません。

               

               

              次に、「外国人雇用状況届出」をハローワークに提出することもお忘れなく・・・

               

              事業主には、雇用保険に加入しない短時間のアルバイトも含めて、

               

              外国人労働者の氏名、在留資格、在留期間を届出する義務がございます。

               

              雇用開始日の翌月10日までが期限ですので、ご留意下さい。

               

              ちなみに、届出を怠ったり、虚偽の届出をすると30万円以下の罰金に処されます。。。

               

              詳しくは、ABE社労士事務所まで

               

              お気軽にご相談下さい♪

               

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              障害年金という制度をご存知ですか?

              2016.09.17 Saturday
              0

                こんにちは。

                先日、伊勢神宮に行き、心を洗ってきた障害年金サポート担当のTです。

                 

                唐突ですが、「障害年金」という言葉を聞いたことはありますか?

                多くの方の頭の上に、はてなマークが出現したんじゃないかと思います。

                 

                皆様が毎月納付している年金保険料。

                この年金保険料は「老後にもらう年金のために納めている」とお考えの方が多いと思います。

                 

                もちろんその通りなのですが、あと2つ目的があります。

                その一つとして「障害年金」があります。

                (もう一つは「遺族年金」。こちらについてはまた後日)

                 

                病気やケガで障害を負ってしまった場合、日常生活や仕事に支障が生じます。

                そんな時に一定の条件を満たせば受給できるのが「障害年金」です。

                対象となる傷病名は非常に多く、ここには書ききれない程です。

                (対象傷病名はこちらのサイトでご確認頂けます。)

                 

                その一定の条件とは以下の3点です。

                 ,修良袖い筌吋で初めて医療機関に受診した日(「初診日」と言います。)が証明できること

                 ⊇蘓覇の時点である一定以上の期間、年金保険料を納めていること

                 障害が国の定める基準に達していること

                 

                △砲△襪茲襪茲Δ法年金をある一定の期間以上納付していることが求められます。

                未納が多い方は受給する権利すら発生しない場合があるのです。

                 

                最近は「どうせ高齢になった時にもらえなさそうだから」と年金保険料を納めない方が増えているとよく報道されています。

                今は障害とは無縁でも、ある日突然病気やケガを負うかもしれません。

                その時に年金保険料を納めていれば、障害年金による保障を受けることができるかもしれないのです。

                 

                ぜひ頭の片隅に「障害年金」という制度があると、置いておいて頂ければと思います。

                 

                もし障害を負ってしまった時には、当社で申請のサポートも行っております。

                お気軽にご相談いただければと思います。

                 

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                社会保険|-|trackbacks(0)|-|by 社会保険労務士法人ホームラン

                夏の終わりに

                2016.09.09 Friday
                0

                  皆様こんにちは。

                   

                  9月に入り、暑さの中に少しづつ新涼を感じられる頃となりました。

                  いかがお過ごしでしょうか?

                  私は入社して早5ヶ月、新しい生活に慣れ、

                  この事務所にも少しづつ馴染めてきたかな...?

                  と感じる今日この頃。

                   

                  さて今回は私の趣味である「メンタリズム」について書きたいと思います。

                   

                  突然ですが、こちらをご覧ください。

                   

                  ******************************

                   

                  2+2は、

                   

                  4+4は、

                   

                  8+8は、

                   

                  16+16は、

                   

                  32+32は、

                   

                  12から5の間で思いつく数字は?

                   

                   

                  さあ、皆さんが思い浮かべた数字は・・・

                   

                  「7」ではありませんでしたか?

                   

                  実はこのテスト、受けた人の9割が

                   

                  「7」を思い浮かべる

                   

                  ******************************

                   

                  これは今ネットで話題になっているマインドコントロールテストです。

                  このテストはプロバリティヒットというメンタリストがよく使うテクニックを使用されてるそうです。

                   

                  メンタリズムと聞くと、メンタリストのDaiGoさんがテレビで披露しているような

                  マジックパフォーマンスやイリュージョンという印象が強いですが、

                  仕事や恋愛、子育て、人間関係、ダイエット、勉強など

                  生活の様々な場面で活用できるということで人気が拡大しています。 

                   

                  私は「仕事」「勉強」「友人とのゲームに勝つため」に勉強しています。

                  経験も勉強もまだまだ足りないので、なかなかうまくはいきませんが、
                  思い通りになったときはおもしろいです。

                   

                  メンタリズムは特殊能力でも超能力でもないので、

                  簡単なコツさえ覚えれば誰でも使えるようになれます。

                   

                  人間関係を円滑にしたいと思っている人、

                  スプーンを曲げてみたい人、

                  試してみてください。

                   

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                  今日この頃|-|trackbacks(0)|-|by 社会保険労務士法人ホームラン

                  野球も会社もルールの周知が大事

                  2016.08.22 Monday
                  0

                    皆様こんにちは。

                     

                    先週末は野球好きの道民にとってとても熱い週末でした。
                    甲子園では10年ぶりに北海道勢が決勝進出。プロ野球では札幌ドームで首位攻防戦。
                     

                    甲子園は惜しくも準優勝でしたが、最後までやりきったと言うキャプテンの表情が印象的でした。
                    プロ野球も残念ながらファイターズの1勝2敗で順位はそのままでした。しかし、まだゲーム差は0.5。今週も両チームの動向が気になります。

                     

                    さて、ここで出てきた「ゲーム差」ですが、「勝数−敗数」の差を基に計算されていて、それぞれの順位の間にどれくらい差があるかを示す指標となっています。上位チームが負け、下位チームが勝つとゲーム差は1縮まります。

                    しかし、プロ野球における「ゲーム差」とは、あくまでも順位間の差を示すおおよその指標であり、実際の順位は勝率によって決まるルールになっています。

                     

                    通常であれば勝数が敗数よりも、より多いチームが上位になるのですが、引き分けの試合が影響し、ゲーム差上の1位と、勝率1位のチームが異なるチームになるという珍しい現象が先日起きました。

                     

                    もし試合がすべて終了した段階でこの現象が起きてしまい、勝率が上回った方が上位になるというルールが無かったらどうなるでしょうか。
                    「ゲーム差上の1位と勝率1位のチームが異なるなんてほぼ無いから細かく決めなくてもいいや」と思っていたらどうなるでしょうか。きっと両チームとも優勝だと譲らず、もめてしまいます。

                     

                    野球では順位の決定方法以外にも細かいルールが多数決められています。
                    選手もルールを理解し、その中で結果を残すために全力でプレーしています。

                     

                    野球を会社に置き換えた場合、このルールが就業規則に盛り込まれている事になります。
                    会社に合った就業規則があることで、労使間のトラブルやリスクの軽減が期待でき、
                    一定の秩序や明確なルールを作ることで、従業員にとって働きやすい職場作りにも繋がります。

                     

                    従業員も少なく、まだ就業規則は作成しなくていいかな〜と思っていたり、数年前に作成はしたが、しばらく見直していないな〜と思ったら、この機会に就業規則の作成・見直しをしてみては如何でしょうか?

                     

                     

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                    労務管理|-|trackbacks(0)|-|by 社会保険労務士法人ホームラン

                    初めまして大嶋です。

                    2016.08.19 Friday
                    0

                       

                      改めてみなさん初めまして今年の4月に入社した大嶋と申します。

                       

                      初めてブログを書かせて頂けることになり何か社労士事務所らしい内容を書こうと思ったのですが、今回は趣味の海釣りについて書かせて頂きます。

                       

                      さてもう少しで北海道の短い夏が終わり秋が訪れますね。夏が好きな人は悲しいかもしれませんが、海釣りが好きな方にとっては一

                      度は釣ってみたい魚が釣れるシーズンの到来です。

                      そうですね秋サケの季節です。。。

                       

                      時期としては結構長く8月の下旬から年末ごろまで釣れますが、ピークは9月の終わりから1ヵ月間弱といったところでしょうか。

                      わりと短いので万全の準備が必要ですね(^_^;)

                       

                      去年の10月の3連休は中学からの友達と浜益方面に車を走らせて車泊しながらサケ釣りを楽しみました。今年の準備もほとん 

                      ど整っており、後は秋サケが港にくるのを待つだけです。

                       

                       

                      初めてのブログ投稿がこの様な内容のみで申し訳ないのですが、恐らく私が投稿する時は釣りの話ばかりになってしまいそうです。

                      何卒みなさんよろしくお願いします、それでは。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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