年金の受給資格期間が25年から10年に短縮されます。

2017.03.21 Tuesday

0

    皆様、おはようございます。

     

    このところ話題になっております「年金の受給資格期間の短縮」。

    これまで、年金保険料を納付した期間が25年に満たず年金をもらえていなかった方も、

    納付済期間が10年あれば、年金をもらえるようになります。

     

     ※納付済期間 ・・・ 年金保険料(国民年金、厚生年金、共済年金など)を納付した期間、免除していた期間など

     

    今年(平成29年)の8月1日以降に適用される事になっており、対象となる方へは

    日本年金機構から手続きの案内が発送され始めています。

     

    すでに年金の受給年齢になっていても、年金保険料を25年未満しか納めておらず年金をもらう事が出来ていない方や、

    これから年金保険料を納付しても25年に満たない方等も年金を受給できるようになるかもしれません。

     

    「自分もあてはまるかも?」と思われた方、一度日本年金機構にお問い合わせをしてみる事を

    オススメいたします。

     

    また、当事務所のお客様で

     ・従業員の方が対象になるかもしれない。

     ・制度がよく分からない。

    などのお悩みがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

     

    労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
    「ABE社労士事務所」 

    助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
    「さっぽろ助成金・補助金センター」

     

    選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

    「選択制401K導入支援センター」


    人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
    「いい会社紹介」

    事務所移転のお知らせ

    2017.03.21 Tuesday

    0

      平素より大変お世話になっております。

       

      この度、ABE社労士事務所は同じビル内で移転いたしました。

       

       旧)晴ばれビル6階 → 新)晴ばれビル9階

       

      今後とも、変わらぬご愛顧の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

       

      【新住所】

      〒064−0804

      札幌市中央区南4条西6丁目 晴ばれビル9階

      北海道協会けんぽの保険料率について

      2017.02.10 Friday

      0

        皆様。

         

        おはようございます。

         

        あっという間に2月・・・

        つい先日生まれた末っ子がまさかの2歳になろうとしている今日この頃、

        いかがお過ごしでしょうか。

         

        さてさて。

        ご無沙汰なのですが、

        たまには社労士っぽい情報をUPしてみようかと。

         

        平成29年度の協会けんぽの保険料率が発表されました。

         

        北海道は今年度の10.15%から引き上げての

        10.22%となることとなりました。

        介護保険料は、据え置きの1.65%となります。

         

        平成29年度の協会けんぽの健康保険料率及び介護保険料率は、

        本年3月分(4月納付分)からの適用となります。


        また、任意継続被保険者の方は4月分(4月納付分)から変更となります。

         

        給与計算ご担当の方はご注意くださいね。

         

         

         

        労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
        「ABE社労士事務所」 

        助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
        「さっぽろ助成金センター」

         

        選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

        「選択制401K導入支援センター」


        人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
        「いい会社紹介」

         

        効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

        「いい求人.com」

        固定残業代をめぐって。

        2017.01.03 Tuesday

        0

          みなさま

           

          新年明けましておめでとうございます。

          今年もABE社労士事務所をどうぞよろしくお願いいたします。

           

          さて、昨年末にこんなパンフレットを見つけました。

           

          厚生労働省パンフレット「固定残業代を賃金に含める場合は、適切な表示をお願いします。」

          http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11600000-Shokugyouanteikyoku/0000146838.pdf

           

          「実際に就職してみたところ、

          ハローワークで掲載されていた求人票の内容と労働条件が違う」

          といった苦情がハローワークや労働基準監督署へ

          近年多く寄せられている、というお話は前々からございました。

           

          今回出たパンフレットでは、特に固定残業代を賃金に含める場合の

          トラブルについてアラートが出されたようです。

          確かに、基本給を高く見せようと、「月給○○万円!」と

          求人に打ち出したものの、いざ雇用契約書を結ぶ場面になって

          「(基本給の内、○○万円を固定残業代とする。)」なんて

          小さく書かれていたら、労働者は不信に思いますよね。

          せっかく、この会社で頑張ろうと思って就職したのに、

          最初から会社への不満が残ってしまったら、

          愛社精神など育まれるわけがありません。

           

          じゃあ、固定残業代なんてやめればいい、という発想になっても

          おかしくないのですが、会社にとっては

          固定残業代の導入には様々なメリットがあります。

           

          例えば、

           〃遏垢凌遊鑒颪了暫覆付きやすくなる。

          ◆〇務処理がラクになる。

           従業員に時間意識を持たせ、仕事の能率を上げる。

           

          しかし、固定残業代は適正に労務管理を行っていない場合には、

          裁判になった際に、それ自体が否認されるケースも多く見受けられます。

           

          では、どのように導入するべきでしょうか?

          具体的には、以下の注意点がございます。

          • 出退勤の記録や計算をキチンと(実態で)管理しているか。
          • 基本給、固定残業代の金額に妥当性があるか。
          • 固定残業時間を36協定で定めた残業時間の範囲内に収めているか。
          • 予め、労働契約書、就業規則等に計算方法がきちんと明示されており、かつ労働者に十分な説明がなされれているか。
          • 固定残業代の金額を超えた残業分は、別途支給しているか。

          最低でも、上記の条件はクリアしていないといけません。

           

          会社の発展のためには、労働者との無駄なトラブルは避けたいものです。

          適正な労務管理を行えば、助成金も受給しやすくなります。

          労務管理でご不安・お悩みごとがありましたら、

          ABE社労士事務所までお気軽にご相談下さい♪

           

           

          障害年金申請サポートによる生活安定のお手伝いをします
          「北海道障害年金相談センター」
           

          労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
          「ABE社労士事務所」 

          助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
          「さっぽろ助成金センター」

           

          選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

          「選択制401K導入支援センター」


          人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
          「いい会社紹介」

           

          効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

          「いい求人.com」

          年末年始のご連絡

          2016.12.27 Tuesday

          0

            みなさまこんにちは。

             

            すっかり年末となってしまいました。

            今年は、新たに3名の若い社員が加わり、

            フレッシュ感を取り戻したと感じる1年でした。

            401Kや新たな助成金にも挑戦し、ドタバタではありましたが、

            過ぎ去ってみると、すべていい思い出です。

             

            顧問先や取引先の皆様には、今年も大変お世話になりました。

            新たな出会いもあり、大変充実した1年となりました。

            来年も、従業員一同「信頼される社労士事務所」を目指し

            日々精進して参りますので、

            どうぞよろしくお願いいたします。

             

            さて、年末年始の営業についてお知らせいたします。

            ABE社労士事務所は勝手ながら、
            12/29(木)〜1/3(火)までお休みをいただいております。
            年末年始も営業されている企業様にはご迷惑をおかけいたしますが、
            新年は1/4(水)より、通常営業となります。
             

            今年も大変お世話になりありがとうございました。

            来年もABE社労士事務所をどうぞよろしくお願いいたします。

             

            ABE社労士事務所

            従業員一同

             

            労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
            「ABE社労士事務所」 

            助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
            「さっぽろ助成金センター」

             

            選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

            「選択制401K導入支援センター」

             

            新規採用や配置転換の際に能力分析CUBICの活用をお勧めします

            「CUBIC推進委員会」

             

            人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
            「いい会社紹介」

             

            日曜日の楽しみが・・・

            2016.12.19 Monday

            0

              みなさまこんにちは。

              野球が好きな担当Kです。

               

              ついに終わってしまいました・・・。

              ドラマ「真田丸」が最終回を迎えてしまいました。

              途中からですが、楽しみに観ていた大河ドラマでした。

               

              小さいころには歴史に興味がなかったのですが、成長するにつれて歴史や歴史上の人物に少しずつ興味を持ち始めました。

              そのきっかけになったのはゲームだったり、漫画だったりします。

              ゲームや漫画という入りやすい入口から歴史に興味を持つことで、それまでは難しいと思っていた歴史に興味を持ち始めることができました。

               

              みなさまも難しそうで手を出さないでいるものがきっとあるかと思います。

              もし、その手を出せないものの一つに助成金がある事業主のみなさま、ちょっとだけ興味を持ってみませんか?

               

              ABE社労士事務所では、業種別や申請助成金別にブログを作成しています。

              ここからブログのページに行けますので、是非一度ご覧ください。

              一つ一つはとても短いブログなので、手軽にご覧いただけます。

               

              ABE社労士事務所では、数多くの助成金の中から

              お客様に合った助成金をお客様と一緒に考えおすすめしております。

              無料相談も行っておりますので、お気軽ご相談ください。

               

               

               

              障害年金申請サポートによる生活安定のお手伝いをします
              「北海道障害年金相談センター」
               

              労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
              「ABE社労士事務所」 

              助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
              「さっぽろ助成金センター」

               

              選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

              「選択制401K導入支援センター」


              人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
              「いい会社紹介」

               

              効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

              「いい求人.com」

              雇用保険と助成金

              2016.12.05 Monday

              0

                皆様こんにちは。

                本江です。

                 

                12月に入り、今年も残りわずか、、

                そのうち会社に顔を出すのは半月程度でしょうか。

                心残りのないよう業務にあたり、気持ちよく長期休みに入りたいものですね。

                 

                さて、今回は雇用保険についてです。

                雇用保険は、政府が管掌する強制保険制度で、

                労働者を雇用する事業は原則として強制的に適用となります。

                 

                保険料を払い、手続きをする手間などデメリットもありますが、

                加入しておけば以下のようなメリットがあります。

                 

                ・労働者側のメリット

                失業してしまったときに失業給付金を受け取れる。(条件有)

                育児や介護で休業しなければいけないときに給付金を受け取れる。

                 

                ・会社側のメリット

                条件を満たせば、助成金がもらえる。

                雇用保険に加入していることで採用面のアピールポイントになる。

                 

                また、助成金を受給するための条件には、

                人材育成であったり、会社の制度を整えるものもありますし、

                助成金を受給できれば資金繰りに余裕ができ、

                労働者の昇給なども視野に入ってくるのではないでしょうか。

                このように雇用保険は、うまく使うと労働者にとっても、

                会社にとっても嬉しい保険制度なのです。

                 

                是非、皆様にも雇用保険をうまく使っていただきたいと思います。

                 

                しかし、よくこんな話を耳にします。

                「助成金を受給したいけど、どうしたらいいのかわからない。」

                「どんな助成金があるのか?」

                 

                ABE社労士事務所では、数多くの助成金の中から

                お客様に合った助成金をお客様と一緒に考えおすすめしております。

                無料相談も行っておりますので、お気軽ご相談ください。

                 

                 

                 

                障害年金申請サポートによる生活安定のお手伝いをします
                「北海道障害年金相談センター」
                 

                労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
                「ABE社労士事務所」 

                助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
                「さっぽろ助成金センター」

                 

                選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

                「選択制401K導入支援センター」


                人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
                「いい会社紹介」

                 

                効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

                「いい求人.com」

                 

                 

                評価制度を導入して助成金をもらいませんか?

                2016.11.28 Monday

                0

                  おはようございます。

                  野球が好きな担当Kです。

                   

                  プロ野球はストーブリーグに入り、シーズン中とは違った楽しみのある

                  時期になりました。僕もまだ移籍先が決まっていない選手が

                  いったいどこのチームに行くのか気になっています。

                  (※ストーブリーグとは、ストーブの必要な季節、つまり試合がない

                  オフシーズンの事で、契約更改や移籍などの話題がある時期の事です。)

                   

                  毎日ネットで野球のニュースを見ているのですが、契約更改や移籍などの他にも

                  選手が今年の成功や失敗の経験を踏まえて来季の目標をどうするか、

                  来季に向けてどう準備するかを話している記事も見かけます。

                   

                  今シーズンが終わったばかりなのに、もう来シーズンの準備を始めて、

                  やはりプロは大変だなと思うのと同時に、これはひとつ前のブログでも書かれている

                  PDCAサイクルだな〜とも思ってしまいました。

                  (※PDCAの詳しい内容はひとつ前のブログをご覧ください。)

                  ちなみに僕は学生時代経営学を勉強してまして、

                  その時はPDS(Plan-Do-See)サイクルと言うのも見た記憶があるのですが、

                  ネットで見る限り似ていても少し違う考え方のようです。

                  このブログで詳しくは書きませんが。。。

                   

                  仕事をするうえでこの言葉自体を知らなくても、

                  普段から自然とこの考えができている従業員が多ければ

                  きっと生産性もあがるはずです。

                  もしこの考えを知らなさそうな従業員がいれば

                  一度お話してみてはいかがでしょうか?

                  そんな話をする機会どうやって作ろうかとお悩みの事業主様がいれば

                  従業員を評価して、面談で本人とお話しする制度や機会を社内に設けてみてはいかがでしょうか?

                   

                  いままで評価制度が無かった場合、新たに評価制度を導入することで

                  助成金を受給できるかもしれません。

                  評価項目や助成金の支給条件など、気になる事業主様がいらっしゃいましたら、

                  ぜひ一度お問い合わせください。

                   

                  障害年金申請サポートによる生活安定のお手伝いをします
                  「北海道障害年金相談センター」
                   

                  労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
                  「ABE社労士事務所」 

                  助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
                  「さっぽろ助成金センター」

                   

                  選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

                  「選択制401K導入支援センター」


                  人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
                  「いい会社紹介」

                   

                  効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

                  「いい求人.com」

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  PDCAについて

                  2016.11.22 Tuesday

                  0

                    ご無沙汰しています大嶋です。

                    実家が手稲山の近くにある僕の家の周りにはもう雪が積もってきました。インフルエンザが流行ってきていますので皆様体調管理に気をつけて頂ければと思います。

                    さて、早いもので今年もあと1ヵ月と少しになり、クリスマスシーズン到来ですね。

                    俗にいう非リア充な僕にも、まだ彼女ができるかもというかすかな希望を胸にクリスマスを楽しみにしている一人です。

                    そんな僕は、会社の本棚にあったビジネス本に記載された内容にとても興味を抱きました。

                    その内容とは、「PDCAを使えば物事は全て上手くいく」でした。

                    ご存じの方も多いかもしれませんが、PDCAとは

                    1. Plan    計画
                    2. Do       実行
                    3. Check 評価
                    4. Action 改善

                     

                    1.計画→2.実行→3.それがどうであったかの評価→4.改善→5.それを踏まて新たな計画を立てる。このサイクルのことを頭文字を取ってPDCAと言います。これを繰り返すことで、業務を改善していく手法で、会社としての目標や業務改善を行う時に必要不可欠とも言われているそうです。社会一般では常識の様ですが、今年新卒で入った僕は初めて知った言葉でした。

                    また知っていてもきちんとPDCAのサイクルを理解しそれを実行できている人は少ないそうです。

                    僕もPDCAについての本を一周読んでみましたが、まだ理解しきれていないので、また2周、3周と読んでみようと思っています。

                    「PDCAを使えば物事は全て上手く行く」

                     PDCAをマスターできれば、僕もあなたも仕事マスター・恋愛マスターになれるはずです!

                     

                    僕と同じように、仕事の進め方や立てた目標に不安を感じている方、クリスマスまでに彼女がほしい方はPDCAについて勉強してみてはいかがでしょうか。

                    過重労働解消キャンペーン中

                    2016.11.07 Monday

                    0

                      みなさま。おはようございます。

                       

                      前回の投稿より半年ほど経過してしまいました。

                      意味ある言葉を話し始めたばかりだった子ども4号が、

                      「〇〇、ば〜か」と毒をはけるまで成長した今日この頃、

                      いかがお過ごしでしたでしょうか。

                       

                      さてさて。

                       

                      11月は「過重労働解消キャンペーン」が実施されていることを

                      ご存知でしょうか。

                       

                      労働基準監督署による重点監督が実施されますが、

                      監督の対象となる事業場等は、

                      1)長時間にわたる過重な労働による過労死等に係る労災請求が行われた事業場等

                      2)労働基準監督署及びハローワークに寄せられた相談等を端緒に、

                        離職率が極端に高いなど、若者の「使い捨て」が疑われる企業等

                      となるそうですが、

                      11/6には「過重労働解消相談ダイヤル(無料)」が実施されましたので、

                      そこに寄せられた相談からチョイスされる可能性もありますね。

                       

                      また、重点的に確認する事項ですが、

                      1)時間外・休日労働が36協定の範囲内であるかどうかの確認。

                      2)賃金不払い残業がないかについて確認。

                      3)労働時間管理が適切に行われているかの確認。

                      4)長時間労働者については、医師による面接指導等、健康確保措置が講じられているかどうか。

                      以上の確認が行われ、

                      法違反が認められた場合は、是正指導が行われますが、

                      重大または悪質な法令違反が確認された場合は、送検し、公表するとのことです。

                       

                      相談に見えられた企業様の労務管理の状況について

                      お話を聞かせていただくと、

                      「故意」ではなく、「知らなかった」ため、

                      法令違反となっているケースが多くみられます。

                       

                      最近は法改正が頻繁に行われ、

                      指針も公表されているのですが、

                      その都度、確認は行われていますでしょうか。

                       

                      「知らなかった」では、

                      すまされないこともありますので、

                      一度、社内の規程や運用状況が、

                      法令違反となっていないかどうか、確認してみてくださいね。

                       

                       

                       

                      障害年金申請サポートによる生活安定のお手伝いをします
                      「北海道障害年金相談センター」
                       

                      労務管理を通じて会社の発展・従業員満足の向上をお手伝いします
                      「ABE社労士事務所」 

                      助成金を活用して労務環境の向上をお手伝いします
                      「さっぽろ助成金センター」

                       

                      選択制401Kの導入で社会保険料・税金の節約をお手伝いします

                      「選択制401K導入支援センター」


                      人材紹介を通して優秀な人財・働きやすい会社との出会いを演出します
                      「いい会社紹介」

                       

                      効果的な求人広告で優秀な人材との出会いを創出!

                      「いい求人.com」